沖縄の海で泳ぐ


2007年04月28日(Sat)
沖縄の海で泳ぐ

ゴールデンウイークの連休に入り、
沖縄の海で泳ごうと楽しみにしている方が、
皆さんの中にもたくさんいらっしゃることでしょうね。

でも、沖縄の直射日光に当たると
暑いを超えて痛いです。

ほんの10分ほど外を歩いただけで、
お肌が真っ赤になってしまいますよ。

太陽がサンサンと輝いている下で思いっきり日焼けしたーい。

コーラを肌に塗ると日焼けをしやすいので、
真っ黒になりたくて、コーラを塗りたくっている人は、
内地では良いかもしれませんが、
沖縄ではやめた方が良いでしょう。

自殺行為です。

何も塗らなくても、あっという間に
ひりひりするほど日焼けしてしまいます。

日焼けと言うより、やけどの状態です。

沖縄に来ると、炎天下に、
半そでではなく長袖のシャツを着て、
帽子をかぶって長ズボンで散歩している姿をよく目にします。

地元の人たちは、強い紫外線から肌を守るために、
長袖のシャツを着て、肌を守っているのです。

地元の人たちがビーチで泳ぐのは
太陽がまだ上がっていない早朝か、
太陽が沈んでからの夕方、または夜です。

そして、海に入るときには長袖のシャツを着て、
紫外線から肌を守っています。