沖縄の薬草


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2006年03月11日(Sat)
沖縄の薬草

  「ムラサキカタバミ」

野原、道ばた、屋敷の周りでとれる沖縄の薬草・野草の一つです。

育成地:日当たりの良い畑地や道ばたなどに普通に見られます。
    繁殖力が旺盛なので、畑や庭に入り込むと厄介です。

薬効:粘膜炎症、解熱

食べ方:酢の物や和え物に、
    また料理の飾りにも使えます。

沖縄の薬草について、もっと詳しく知りたい方は、こちらをどうぞ。

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「入門沖縄の薬草」・著者 吉川 敏男