聖書

充実した人生を歩むためのヒント
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2006年03月01日(Wed)▲ページの先頭へ
お金のトラブル

人を傷つけるものが三つある。
いさかい、悩み、空の財布。
そのうち、空の財布がもっとも人間を傷つける。

体のあらゆる部分は心に依存しているが、心は財布に依存している。

お金は商売に使うべきものであって、酒のために使うべきものではない。

お金は悪ではなく、呪いでもない。お金は人を祝福するものである。

お金は物を買う機会を与えてくれる。

富は要塞であり、貧困は廃墟である。

お金や物は与えるより貸した方が良い。
もらえばもらったほうが下にいなければならないが、
貸し借りなら対等でいられる。



◆◇報われないのに、今の仕事で満足ですか?◇◆





2006年02月28日(Tue)▲ページの先頭へ
酒と女

女性が酒を一杯飲むのはとても良いことだ。
二杯飲むと彼女は品位を下げ、
三杯目は不道徳となり
四杯目で自滅する。


◆◇報われないのに、今の仕事で満足ですか?◇◆





賢者になる7つの条件

1.自分より賢い人が居るときには沈黙する。
2.人の話の腰を折らない。
3.答えるときにあわてない。
4.常に的を得た質問をし、筋道立った答をする。
5.まずしなければいけないことから手をつけ、後回しにできるものは最後にする。
6.自分が知らない時は、それを認める。
7.真実を認める。


◆◇報われないのに、今の仕事で満足ですか?◇◆





強い者の条件

世の中には、弱いけれども強いものを恐れさせるものが4つある。
蚊はライオンを恐れさせ、ヒルは象を恐れさせ、
ハエはサソリを恐れさせ、ハエトリグモはタカを恐れさせる。

どんなに大きくて強いものでも、弱点はある。
非常に弱くても、ある条件が揃えば強いものに打ち勝つことができる。


◆◇報われないのに、今の仕事でいいんですか?◇◆





母から娘へ

わが娘よ、もしあなたが夫を王のように尊敬するなら、
彼はあなたを女王のように扱うだろう。

もしあなたがあまりにも自尊心が高くて彼に奉仕することを嫌ったら、
彼は自分の力を使って、あなたを女中にしてしまうであろう。

もし夫の友だちが家に遊びに来たら、できるだけよくもてなしなさい。
そうすれば、あなたは夫から大切にされる。

常に家庭に気を配り、彼の持ち物を大切にしなさい。
彼は喜んであなたの頭上に冠をささげるようになる。


◇◇サラリーマンをしながら第二の収入♪◇◇





2006年02月27日(Mon)▲ページの先頭へ
願いが叶えられたその理由

ある船に、いろいろな国から集まってきた人達が乗っていた。
急に嵐になったので、人々はそれぞれの国の、それぞれの神に向って祈った。
それでも嵐はますますひどくなった。

みんなはユダヤ人に向って、「どうしてあなたは祈らないのか」と言うと、
ユダヤ人も祈り始めた。すると、嵐がたちまち静まった。

人々はユダヤ人に尋ねた。
「私達が祈っても嵐は止まなかったのに、
あなたが祈った時に静まったのはなぜですか?」

ユダヤ人が口を開いた。
「皆さんは、それぞれの土地の神に祈られました。」
「バビロニア人はバビロニアの神に、ローマ人はローマ人の神に・・・。」
「でも、この海はどこの国にも属していません。」
「しかし私達の神は、全宇宙を支配する神だから、
海で祈った願いも聞き入れてくれたのでしょう。」



◇◇私はこれで富を手に入れた♪◇◇





2006年02月25日(Sat)▲ページの先頭へ
真の得とは・・・

数人のラビが悪人達の一団に出会った。
この悪人達は、人骨の隋までもしゃぶり尽くすほど
冷酷で残忍な連中であった。

一人のラビが言った。
「こんな連中、みんな死んでしまえばいいんだ!」

ところがその中で一番偉いラビがこう言った。
「いやいや、ユダヤ人はそのように考えてはいけない。」
「いくらこの人達が死んでしまった方がよいと思っていても、
そのようなことを願うべきではない。」
「悪人を罰することは、我々にとって何の得にもならない。」
「彼らを後悔させ、こちら側につけさせない限り、損になるだけだ。」

                       (タルムード)


◇◇私はこれで健康と富を手に入れたよ♪◇◇





2006年02月24日(Fri)▲ページの先頭へ
快楽と人生

ある船が航海中に、風が強くなり、波が高くなり、
おおしけに遭い、航路から大きく外れてしまいました。

朝になると、海も静かになり、きれいな入り江のある島にたどり着いた。
船は入り江にいかりを下ろし、しばし休むことになりました。

ここで船の客は5つのグループに分かれました。

第一にグループは、もし島に行って、その間に待っていた風が吹いてきて
船が出てしまったら置いていかれてしまうことを心配し、
目の前の島がとってもきれいなのに、上陸しようとせず、船に残りました。

第二のグループは、急いで島に上陸し、美しい花の香りを楽しみ、
おいしい果物を取って食べ、元気を回復すると、すぐに船に戻りました。

第三のグループは、島に上陸したが、ずっと島に居たままだったので、
ちょうど良い風が吹いてきた時に、船が出てしまいそうになったので、
あわてて駆け戻ってきたので、持ち物をなくしたり、自分達が占めていた
船内の良い場所も失ってしまいました。

第四のグループは、風が起こって船員達がいかりを上げているのを見ていたが
まだ帆が張られていないとか、自分達を置いて出発するはずが無いとか
様々な理由をくっつけて、島を離れようとはしなかった。
しかし、本当に船が出て行こうとしたのをみて、
あわてて泳いで船に這い上がろうとしたため、岩や船の周りで怪我をし、
その傷は航海が終わるまで治らなかった。

第五のグループは、沢山食べて、美しい島で浮かれすぎ、
船が出港する時の鐘も聞こえなかった。
そして、林に居る猛獣に襲われたり、毒の入った果物を食べたりして
全滅してしまった。

さてあなたはどのグループに属するだろうか?
このお話で、船は人生における善行を象徴し、島は快楽を象徴している。

第一のグループは、人生で快楽を少しも味わおうとはしなかった。
第二のグループは、少しは快楽に浸ったが、目的地に行かなければならない
という義務を忘れなかった。
第三のグループは、快楽に浸りすぎずに戻ったものの、苦労した。
第四のグループは、船に戻ったものの、戻るのが遅かったので、
目的地に着くまでにその傷が治らなかった。

人間が陥りやすいのは第五のグループである。
見栄だけのために生きたり、将来の目的を見失ってしまったり、
甘い果物の中に毒が入ってることを知らずに食べたりする。

                       (タルムード)


◇◇私はこれで健康と富を手に入れたんですよ♪◇◇





最高の職業!

ラビがマーケットにやって来て言った。
「このマーケットには、永遠の命を約束するのにふさわしい者がいる。」
そこにいた人々は周りを見渡したが、そのような人物は見当たらなかった。
ラビは二人の人を指差していった。
「この二人は立派な善人だ。永遠の命が与えられても良いはずだ。」
周りの人たちは聞いた。「あなた達の商売はいったいなんですか?」
二人は答えた。「私達は道化師です。」
「寂しい人には笑いを与え、争っている人には平和を与えます。」

                       (タルムード)


◇◇私はこれで健康と富を手に入れました♪◇◇





2006年02月23日(Thu)▲ページの先頭へ
木の心配事

鉄が作られたとき、世界中の木が震えた。
しかし神が木に向っていった。
「恐れることは無い。」
「あなたが柄を提供しない限り、鉄はあなた方を傷つけることさえ出来ないのだ。」

                               (タルムード)


◇◇チャンスは貯金できない、今だけ◇◇





2006年02月22日(Wed)▲ページの先頭へ
悪魔からの贈り物

◇◇チャンスは一瞬、後悔は一生◇◇







ある日アダムがぶどうの種を植えていた。
そこへ悪魔がやって来て、聞いた「何をしているの?」
アダムが、答えた「すばらしい植物を植えているんだよ。」
悪魔が言った、「こんな植物なんて見たことが無い。」
アダムは悪魔に言った。
「これはとても甘くておいしい実がなるんだよ。」
「この汁を飲むと、とってもしあわせになれるんだよ。」
悪魔は言った。
「それじゃー、私も仲間に入れてくれ。」

それから悪魔は羊とライオンと豚と猿を連れてきて、
この四匹を殺し、その血を肥料として地面に流し込んだ。

やがてワインが出来上がった。
飲み始めの頃は羊のようにおとなしく、
ちょっと飲むとライオンのように強くなり、
それよりも飲むと豚のように汚くなる。
あまり飲みすぎると、猿のように踊ったり歌ったりしだす。

これは悪魔が人間の行いに応じて与えた贈り物である。

知識は宝なり!

◇◇空いた時間を使って、こんなに稼げる副収入♪◇◇






豪華客船に乗り合わせていた乗客は、すべて大金持ちで、
自分達の富を競い合っていた。

その中に一人のラビがいて、
「私が一番富んでいると思うが、今はそれをみなさんにお見せできません」と言った。

あるひ突然海賊がその船を襲い、金持ち達は金銀宝石すべてを失った。

海賊が去ってから、その船はやっとのことである港に着いた。
ラビは教養が高いことを港の人たちに認められ、すぐに学校で教え始めた。

しばらくして、このラビはかって船に乗り合わせていた大金持ち達と道で出会ったが
みんなみじめに落ちぶれていた。

そしてその人々が言った。
「あなたは正しかった。」
「教育を持っている者はあらゆるものを持っているのと同じだ。」

2006年02月19日(Sun)▲ページの先頭へ
アダムが食べたものはリンゴ?

午後8時過ぎにテレビを見ていたらクイズ番組をやっていた。
そしてこんな問題が出された。
アダムが食べたのは何ですか?
司会者は「りんご」が正解だと言っていたが、
アダムのお話が載っている聖書にはそうは書いていない。

アダムが食べたのは「善悪を見分ける知識の木」
聖書ではそのように書かれているだけで、
リンゴとは書かれていない。

なぜみんなは「りんご」だと思っているのだろうか?

その実を取って食べたことにより、罪がこの地上に入り込んだ。

中世ではラテン語が使われていたが、ラテン語で
「罪」と「リンゴ」の発音が似ているので、
いつの間にか「りんご」にすりかわってしまったのだ。

したがって正解は、「善悪を見分ける知識の木」
それが実際に「りんご」であったかどうかはわからない。


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2006年02月18日(Sat)▲ページの先頭へ
狭き門からはいれ

「狭き門から入れ、滅びにいたる門は広く、その道は広い。」

アンドレ・ジードの名言として良く聞かれる言葉である。

入学試験のシーズンになるとこの言葉が盛んに使われる。
東大入試を頂点とした「狭き門」、将来社会のエリートを目差して
この難関を通り抜けるために、親は子供を小さい時から塾に通わせ
高校は授業料の高い私立の進学校に無理してでも入れる。

地位・名誉・金・・・この欲に凝り固まって、
子供達を有名校へ入れようとする日本社会の風潮。

このレースに外れてしまったら、
人生の敗北者かのようなレッテルを貼ってしまう。

アンドレー・ジードの言葉として有名になる前に、
今から2000年前にすでにこの言葉は聖書に書かれていたのだ。
アンドレー・ジードは聖書の言葉を引用しただけのこと。

聖書で言うところの「狭い門」とは競争社会に勝つことを意味していない。
真理の門は入ろうと思えば誰でも入れる。
しかし多くの者はそれに気がつかずに、またはそれを無視している。
大学入試などの門を通ろうとするのは、
むしろ広き門を通ろうとする選択のことなのだ。

東大を卒業したある青年がいた。
彼は司法試験を目差して何度も試験を受けたが、通らなかった。
そして40歳になってから突然亡くなってしまった。
せっかく東大を卒業したのに、司法試験に合格しないまま
就職もせず人生を終えてしまったのであった。

他の道を歩めば、いくらでも有意義な人生を送ることが出来たのに
なんともったいない話ではないか。

内村鑑三や矢内原忠雄は、結果としては有名人になったが
この狭い門を選び、歩んだ人たちであった。


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2006年02月17日(Fri)▲ページの先頭へ
人はパンのみで・・・

聖書の中に「人はパンのみでは生きられない・・・」という言葉がある。

それではパン以外に何が必要なのだろうか?

「バターやジャム・・・・?」

パンとはパン屋さんで売っているパンのみを指しているのではなく、
食べ物すべてを言い表している。

どんなにおいしいご馳走を毎日おなかいっぱい食べても
満ち足りた生活にはならない。

心の飢え渇きを満たされない限りどんなにご馳走を食べても
生活がめちゃくちゃになってしまう。

「人はパンのみでは生きられない・・・」
「愛が無ければ生きられない」のだ。


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2006年02月16日(Thu)▲ページの先頭へ
目には目を・・・

目には目を、歯に歯を・・・やったら仕返しをしてやれ、
そのように「ハムラピ法典」に書いてあることを中学校の歴史の授業で習った。
聖書にも同じことが書いてある。
「目には目を、歯に歯を・・・」
でも聖書の意味していることはちょっと違う。
人は誰でもやられたら、倍にして返してやれと怒りが爆発する。
近くに刃物があればそれで相手を傷つけ、
アメリカでは手に届くところに銃を置いてあるので、
思い余って相手を殺傷してしまう。

聖書で言っているその意味は、
やられた以上の仕返しをしてはいけないという意味なのだ。

イエス・キリストにいたっては、相手の罪を赦してあげなさい。
一度や二度ではなく、何度でも限りなく赦してあげなさいと教えている。

第二次世界大戦が終わってから、当時の中国の最高指導者
蒋介石は日本に対して全く賠償請求はしなかっただけでなく、
日本人に復習してはいけないと中国人国民を戒めた。
彼は聖書の教えに忠実に従ったのであった。


◇◇空いた時間を使って、家でコツコツ高収入♪◇◇





2006年02月09日(Thu)▲ページの先頭へ
傷つけることを恐れない

人間関係をよくしようと思ったら、何度も失敗があり、
誤解があり、傷つけたり、傷つけられたりする。

傷つかないように自分の思い通りにことを進めようとするのは
近道のように見えるが、実際のところ実りは少ない。

相手の中に飛び込むことは忍耐を要し、傷つき痛むものだが、
しかし犠牲を払ってこそ、人は成長する。


◇◇パソコン使って、家に居ながら通帳ザクザク♪◇◇

2006年02月08日(Wed)▲ページの先頭へ
嫌いな奴と付き合うには・・・

ある人は、みんなを好きにならなければいけないと誤解している。
そのようなことはしなくても良いのだ。
自分の気に入らない人がいても気にしない。

自分が傷つくのを恐れ、人から嫌われるのが嫌で、
無理に人を受け入れようと努力する人がいる。

しかし自分と違った人がいることを受け入れることによって楽になる。
無理をしなくても人を受け入れることが出来るようになる。

自分も相手と同じようにならなければならないと思ったり、
相手を自分の思い通りにしようと考えると、
不必要な疲れが生じる。

人間は一人一人異なることを知ると楽になる。



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賢い母親

幼児が危険なものを手に持ってるとき、
賢い母親はそれをむきになって取り上げようとはせず、
それに代わる良いもの、魅力あるものを
幼児の前に差し出します。

そうすると幼児は、
自然に手を開いて持っているものを捨て、
新し物を握り締めます。


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大物になりたければ・・・

将来大物になりたかったら、人生の目標をまず持ちなさい。

目的もなく、その日暮らしでは決して大きな成功を手にすることは出来ない。

平社員はその日を見、係長は一週間先、課長は一ヶ月先、
部長は1年先、そして社長は10年先を見る。

さてあなたは何処を見ているか?



◇◇パソコン使って、家に居ながら副収入♪◇◇

2006年01月24日(Tue)▲ページの先頭へ
聖書童話集

実家の本棚の中に古ぼけた一冊の本を見つけた。
背表紙の文字が色あせて、かすかに読める程度。
「宗教童話集」

発行が昭和3年だから、1928年、今から約80年前のものだ。

本の内側に皇室・皇族への丁寧な挨拶文がまず書かれている。
当時天皇は生きておられる神として崇められた存在だから
礼を尽くした言葉で書き始めたのであろう。

本全体は、聖書と釈迦の話によって構成されている。
神道を国家宗教とした当時、キリスト教に寛大だったのだろうか。
なぜならこの本のおよそ3/4が聖書のお話で占められているからである。

キリスト教は外国の宗教という考え方が、現在の日本でも
古い世代の人々には浸透している。

このような画期的な本を編纂したのは、菊池寛である。
彼は四国高松の出身であり、「文芸春秋」の生みの親であり、
芥川賞・直木賞を作り上げた人でもあった。

菊池寛は作家としても知られている。
代表的な作品に「父帰る」「恩讐の彼方に」がある。

「恩讐の彼方に」は中学校の国語の教科書に載っていた。
作品の中ではトンネルを一人で作り上げようと、
ノミとハンマーで岩盤を掘り続けている僧が、
実は長い間捜し求めてきた父の仇であった。

トンネルが完成するまで殺すのは待って欲しいと僧に請われ
18年間追いかけてきた青年の侍は、それから共に協力してトンネルを掘り続けた
というストーリーになっているが、
実は仇の部分は菊池が作り上げたフィクションだそうだ。


◇◇ボーナスカット、昇給なし、でも私にはこれがある♪◇◇

2005年12月29日(Thu)▲ページの先頭へ
聖書の約束

◇◇ びっくり!本職より稼げる副収入♪ ◇◇

聖書を開くと、旧約聖書と新約聖書の二つに分かれている。

「約」になっていて、「訳」ではない。
したがって、これは古い翻訳、新しい翻訳という意味ではない。

「約」は約束とか契約の意味の約である。

旧約とはどんな約束だったのだろう?
「モーセの十戒」など、規律をきちんと守りなさい。
そうすれば神から大きな祝福がある。

新約の約束はどうだろう・・・。
私の罪に対する罰をイエスキリストが十字架上で
身代わりに受けてくださったことを理解し、
聖書が示すように唯一の神のみを拝し、
隣人愛を実行することにより神の祝福がある。

2005年12月28日(Wed)▲ページの先頭へ
旧約聖書と新約聖書

◇◇ びっくり!本職より稼げる副収入♪ ◇◇


聖書を開くと、旧約聖書と新約聖書の二つに分かれている。
違いは何だろう?

旧約聖書は紀元前1500年あるいは2500年ごろから
紀元前400年ごろにかけて書かれたものを一冊にまとめたもの。
言語はヘブライ語。

これに対して、新約聖書は紀元50年代から80年代に書かれた記事を
まとめたもので主題はイエスキリスト。
言語はギリシャ語。

2005年12月26日(Mon)▲ページの先頭へ
幸福の条件

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人を幸福にするものは、
どれだけ沢山のものを持っているかということではない。

手持ちのものをどんな風に楽しむかということである。

      (チャールズ・H・スパージョン)

2005年12月25日(Sun)▲ページの先頭へ
願いは叶う

◇◇ びっくり!本職より稼げる副収入♪ ◇◇


「なんでも祈り求めることはすでに叶えられたと信じなさい。」
「そうすれば、そのとうりになる。」

     (マルコ福音書11章24節)


日本のクリスチャンは、聖く、正しく、そして貧しい・・・
でなければならないというような雰囲気が教会にありますね。

だから日本の教会は、いつまでも貧しいのです。

聖書では、すでに創世記の最初に書いてあるように
神はすべてをあなた達にあげると気前の良いことを言っています。

創世記1章29節ですね。

物質的にも豊かな生活にするためには、
まずそれがすでに叶っている状況をイメージしてくださいね。

大きな家が欲しいと思ったら、その家を具体的にイメージするのです。
写真の切抜きをコルクボードに貼ったりして、
自分がこうなりたいという目標を、目で見えるように具体化するのです。

それがどのような過程を経て自分のものになるのかは
考えなくて良いのです。

クリスチャンの心の中には聖霊がいらっしゃいます。
聖霊は何でもできる、不可能が無い万能の神様です。

信頼して任せるのです。
そすればすべてがうまく行きます。

2006年は新しい、豊かな歩みができますよ。
すべてを神様に期待し、信頼してくださいね。

2005年11月08日(Tue)▲ページの先頭へ
成功の秘訣!

■■失業で困っていたときに出会ったホームページ■■

ほとんどの人は気が付いていない。
聖書のなかに成功の秘密が隠されていることを。

そのなかの一つを紹介しよう。
旧約聖書の第一歴代史4章10節。

「私を大いに祝福してください。」
「私の地境を広げてください。」
「御手が私と共にありますように。」
「災いを遠ざけて、私が苦しむことがありませんように。」

朝、昼、晩の三回、声を出して唱える。
これを毎日続ける。
早い人で、二週間以内に、身の回りに変化が起こってくる。

単に精神的に平安が与えらたといったまやかしものではない。
仕事がうまく行く、人間関係がうまく行く、
お金も入ってくる、失業から開放される。

いままで空回りしていた自分の人生が
しっかり歯車が噛みあって、うまく動くようになる。

占い、易、風水の本なんかに頼ってはいけない。
そのようなものは、あなたの心を惑わすだけで、
人生を変える上で、何の力も持たない。

2005年11月01日(Tue)▲ページの先頭へ
悩みから開放される秘策!

■■真剣に安定収入を望んでおられる方のみ、クリックしてください■■


「心を尽くして主に信頼せよ。」
「自分の知識に悟ってはならない。」
    (箴言3章5節)

この句はあなたがノイローゼにかかっているのなら
回復を早めてくれる。

神経障害の多くの原因は欲求不満にある。
この欲求不満の解消の解決の方法は、
自分の努力や知識に頼ることではなく、
万能の神の導きを信じることである。

夢を叶える秘訣!

■■空いた時間を使って、本業より多い副収入■■



なんでも祈り求めることはすでに叶えられたと信じなさい。
そうすれば、そのとおりになります。
   (マルコ福音書11章24節)

あれが欲しいなー、これが欲しいなーと思うだけでは
何の力も無い。
怠け者には神だって振り向いてくれない。

むしろ、すでにそれが得られることは決まっているのだと
自信を持って行動すると良い。

いま置かれている状況がどんなに悲惨であっても大丈夫。
万能の神が共にいて、大きなプレゼントを下さることに
信頼し、出来ることから行動に移す。
それがどんなに小さなことでも良い。

そうすると、神はあなたの前向きな姿を見て
手を差し伸べてくださる。
そして、あなたの夢は必ず実現する。

2005年10月29日(Sat)▲ページの先頭へ
愛は・・・

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愛は忍耐強い。愛は情け深い。ねたまない。

愛は自慢せず、高ぶらない。

礼を失せず、自分の利益を求めず、いらだたず、恨みを抱かない。

不義を喜ばず、真実を喜ぶ。

すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてに耐える。

(第一コリント13章4〜7節)


テレビ番組を観ていると、必ずと言ってよいほど大声を張り上げて
怒鳴りあっている場面に出会う。

ののしりあい、相手を疑い、欺く。

この連続によってテレビドラマが成り立っているのだろうが、
そこには見る者の心を高める何の栄養のかけらさえも無い。

むしろ、私たちはそのようなものに日々毒されることを避け、
自分を高めることに役に立つ良書に目を向けると良い。

2005年10月21日(Fri)▲ページの先頭へ
祈りの力

■■必見!インターネットでお仕事■■


先週ずっとのどの渇きがあって、
更にのどの奥にしこりがあるような感じがした。
酒を飲まないし、タバコも吸わないのに喉頭がん?

神に祈った。
祈りによって癌がいやされたという話を聞いていたからである。
暫く祈ると、しこりがちいさくなっていた。

昨日のお昼ごろまで、しこりがまだ残っていたが、
夕方ごろにスーッと消えてしまっていた。

聖書の神はいまも生きて働かれるとは聞いているが
確かにそうであった。

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