ジョーク

充実した人生を歩むためのヒント
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2007年05月09日(Wed)▲ページの先頭へ
宿題

宿題に取り組むに当たって、
学校から父兄宛にガイダンスが配られました。

それにはこのように書かれてありました。

生徒が宿題のために、
一日90分以上費やさないようにしてください。

時間の配分は次の通りです。

宿題を探すのに15分。

宿題について、友達との電話の会話が11分。

どうして先生は生徒に対して意地悪で
子供が嫌いなのかの説明が23分。

お風呂が8分。

おやつの時間が10分。

TVガイドに目を通すのが7分。

先生が宿題について全然説明していないことを
両親に文句を言うのが6分。

お父さんとお母さんが宿題を片付けるのを
台所のテーブルに向かって座って待っているのが10分。

以上です。

2007年05月05日(Sat)▲ページの先頭へ
刑務所での暴動の原因

刑務所長が刑務所内で暴動を扇動した三人にたずねました。
「君たちは何故暴動を起こしたのかね?」
「それから、どういうふうにして独房から脱出したのかね?」

三人のうちの一人が答えました。
「食事がひどいから不満のあまり、
 あんな行動に出たのです。」

「そうか、理由はわかった。」
「それで何を使って鉄格子を壊したのかね。」

別の男が口を開いた。
「フレンチ・トーストです。」

「・・・・・」


歯が立たないほど硬いフレンチトースト、
これでは怒るのは無理ないですよね

2007年04月04日(Wed)▲ページの先頭へ
母親の機転

母親の誕生日を祝うために、
十数年ぶりに私たち5人姉妹が、
子供を連れてみんなで
親の家に集まりました。

おかあさんが、
幼かった私達のことを思い出しながら、
私達を育てる過程で、
母親としていろいろな知恵がついたことを話してくれました。

「最初に生まれた子が咳をしたり、
 くしゃみをしたときには、
 すぐに救急車を呼んだわ。」

「でも一番下の子が100円玉を飲み込んだときは、
 もう驚かなかったわ。」

「それはあなたのお小遣いの一部よ、
 と言ってあげたわ。」

「そうしたら、驚いて100円玉を吐き出したわ。」

「・・・・・・」

2007年04月03日(Tue)▲ページの先頭へ
散髪

大学生になったばかりの青年が
車の仮免許に受かりました。

しかし、自分の車を持っていなかったので、
お父さんに頼みました。

「ねー、お父さんの車を借りていい?」

お父さんは牧師でした。
「車を貸しても良いけど、条件をつけよう。」
「学業成績を上げる、少し聖書の勉強をする、それから散髪する。」
「そのあとで話し合うことにしよう。」

一ヵ月後、大学の寮から帰ってきた息子は
父に車を使ってよいかどうか尋ねました。

父親が口を開きました。
「よく勉強したね、成績がよくなったね。」
「それに、まじめに聖書勉強もしてるようだね。」
「でも、散髪していないなー。」

息子が言いました。
「ねーお父さん、それについてずっと考えていたんだ。」
「知ってると思うけど、サムソンは髪が長かったし、モーセもそうだよ。」
「ノアも長髪、それにイエス様だって長髪だったよ。」

父が答えました。
「そうだね、皆髪を伸ばしていたんだよね。」
「それだけでなく、どこへ行くにも、
 彼らはみんな歩いたんだよね。」

「・・・・・」



やっぱり牧師にはかなわないね。

うまく説き伏せることができると思っていたのに、
車を借りそこなっちゃいました。

2007年04月02日(Mon)▲ページの先頭へ
ウエディングケーキ

ウエディングケーキ


結婚式を目前に控え、
カップルがケーキ屋さんを訪れて、
ウエディングケーキを注文し、
その上に「第一ヨハネ4:18」
と書くように頼みました。

それは、
「愛に恐れは無い、完全な愛は恐れをも吹き飛ばす」
という聖書箇所でした。

ケーキ屋さんはそれをうっかり忘れてしまい、
聖書箇所を勘違いして覚えていました。

結婚式の当日、
ケーキの上には美しい文字で、
「ヨハネ4:18」と書かれていました。

その聖書箇所はこうです。
「あなたは5人の夫に嫁ぎました。
「そして、今あなたと共にいる男性は、
 あなたの夫ではありません。」

2007年03月30日(Fri)▲ページの先頭へ
質問は、おおいにしなさい

お父さんが週末に息子を連れて、
釣りに出掛けました。

数時間が過ぎても魚が釣れず、
ボートに乗っていても退屈なので、
息子はお父さんに質問し始めました。

「どうしてボートは浮いてるの?」

お父さんはちょっと考え込んでから口を開きました。
「よくわからないな・・・。」

「それじゃー、魚は水の中でどうして呼吸できるの?」

おとうさんは頭をかいて言いました。
「その答えもよくわからないんだよ。」

「空はどうして青いの?」
息子は質問を続けました。

お父さんが応えました。
「よくわからないなー。」

父親が質問に当惑しているので、
息子は気まずそうに言いました。
「ねーおとうさん、質問しない方がいい?」

父親は、自信を持って応えました。
「わからないときには、どんどん質問しなさい。」
「質問なしには、新しいことを覚えないからね。」

2007年03月24日(Sat)▲ページの先頭へ
盗聴器

アメリカの首都ワシントンを訪れた新婚カップルが、
ウオーターゲートホテルに泊りました。

ここは1970年代の中ごろ、
当時のニクソンアメリカ大統領が
対立する相手の政党に対して
盗聴をさせたホテルです。

新婦が気になって尋ねました。
「もし、盗聴されたらどうしょう?」

新郎が言いました。
「うん、そうだね、盗聴器を探してみよう。」

厚いカーテンや、壁にかけられている絵の後、
そして敷物の下を念入りにチェックしました。

「あったぞ!」

敷物の下に、小さな円形の金属板が、
4本のねじで固定されているのを見つけました。

彼は万能ナイフを取り出し、ねじを外し、
金属板とともに窓から放り投げました。

「さー、これで安心して眠れるぞ。」

翌朝、フロントでホテルマネジャーが
新婚カップルに尋ねました。

「お部屋の具合は大丈夫でしたか?」

不思議そうに新郎が尋ねました。
「どうして、そのような質問を、
私たちになさるのですか?」

ホテルマネジャーが言いました。
「実は昨晩、お客様の部屋の下の階のシャンデリアが
落っこちたと苦情があったものですから・・・。」

2007年03月22日(Thu)▲ページの先頭へ
推薦状

ビルは解雇されることを知って、
人事部長に会いに行った。

「私はこの会社に長く勤めたのだから
少なくとも推薦状を書いてもらう資格がありますよね。」

人事部長はビルの意見に同意し、
翌日それを渡すと伝えた。

翌朝、ビルの机の上にその書類が置かれていた。

そこには、次のように書いてあった。
「ビルは私どもの会社に11年間勤務しました。」
「彼が去ることになって、我々はうれしく思う。」




みんなから嫌われないように気をつけましょうね。

2007年03月20日(Tue)▲ページの先頭へ
スマートに見せたい

二人目の子供が生まれたのを祝って、
夫は妻に洋服をプレゼントすることにし
デパートに行きました。

しかし、ああでもないこうでもないと
試着室で2時間以上も文句を言っている
妻の小言に夫はうんざりしていました。

試着室から出て来て、
もうひとつ試着しようとして
意見を求めてきた時に、
夫にひとつのアイデアがひらめきました。

そして妻に向かって言いました。

「これこそ君にぴったりだよ!」

「ウエストが細く見えるし、
 足が長く見える。
 さらに、ヒップが小さく見えるよ!」

隣の試着室にいたご婦人が、
これを聞いてカーテン越しに言いました。

「もし、そのような洋服があるなら、私が全部買うわ!」


「・・・」

2007年03月17日(Sat)▲ページの先頭へ
お葬式のほめ言葉

ある村で、年老いた男が亡くなった。
そして、盛大な葬式が執り行われた。

牧師が、故人を讃える紹介をした。

正直で、人々に親切で、また良き夫であり、
良き父親であったことを話した。

牧師のスピーチが終わると、
未亡人となった婦人が子供達にささやいた。

「棺おけの中をチェックして来ておくれ」
「本当にお前達のお父さんかどうか確かめるんだよ。」




お世辞もほどほどに・・・?

2007年03月15日(Thu)▲ページの先頭へ
自由を求めて

熟年の夫婦が結婚25周年の記念に、
レストランで食事をすることにした。

テーブルについてから、
夫がメニューを見ながら涙を流している。

あなた一体どうしたの?

実は、結婚して5年めに、
お前を殺そうとしたことがあったんだ。

それで弁護士に聞いたんだ。
殺人を犯したら、どのくらいの刑になるだろうか?

弁護士は、20年ぐらいだろうと言ったので、
それで思いとどまったんだ。

すでに、25年も過ぎたのに、
私にはまだ自由が訪れないんだ・・・。

2007年03月09日(Fri)▲ページの先頭へ
昨日の味方は今日の敵

ある日、激しい戦闘を終えて、
騎士とその従者たちが城に戻ってきた。

彼らを迎えた王様が質問した。
「戦いはどうだったかね?」

騎士が答えた。
「閣下、西にある敵の町に進撃して、
 全ての物を戦利品として分捕りました。」

「その後、町に火をつけて燃やしつくしました。」

青ざめた表情で、王がつぶやいた。
「西には敵は居ないはずだが・・・」

騎士が口を開いた。
「う〜ん、今居ますよ・・・」




あーあ、敵を作っちゃった!

2007年03月04日(Sun)▲ページの先頭へ
三つのお願い

5歳になる娘が
映画「シンデレラ」を見た後、
魔法使いになった気になって、
箸を振りながら、母親に話し掛けた。

娘:三つの願いを叶えてあげよう。
  一つ目の願いは?

母:世界の平和が訪れますように。

娘:よろしい、叶えてあげよう。
  二つ目は?

母:全ての子供たちの病気が治りますように。

娘:それも叶えてあげよう。
  三つ目は?

母:昔のように、スマートになりたいわ。

娘:うーん、それを叶えるために、
  私にはもっと力が必要だわ・・・。



流石の魔法の力も、
お母さんのスーパーサイズには
歯が立たないようですね。

2007年03月03日(Sat)▲ページの先頭へ
えさの与えすぎ

ある日曜日の朝、
一人のカウボーイが教会を訪れた。

教会に入ってみると、
牧師が居るだけで、
他には誰も居ませんでした。

牧師はカウボーイに尋ねた。
「私の説教を聞きたいかね?」

カウボーイが答えた。
「私はそれほど頭が良くないけど、
 家畜に餌をやりに行って、
 たった一頭しか姿を現さなかったとしても、
 餌をやりますよ。」

「なるほど、なるほど」

牧師はにこにこしながら説教を始めた。

一時間が過ぎ、二時間が過ぎ、
三時間が過ぎ、やっと説教が終わった。

牧師はカウボーイに聞いた。
「説教はどうだったかね?」

カウボーイはゆっくりと答えた。

「私はそんなに頭が良くないけど、
 家畜に餌をやりに行って、
 たとえ一頭しか姿を現さなくても、
 ちゃんと餌をやりますよ。」

「でも、一頭の牛に、
 千頭分のエサをドカッと与えることはしませんよ。」

「・・・・・」



伝統的な教会では、
説教の長さは50分くらいです。

しかし、最近では20分程度に
短くまとめるのが普通になってきています。

沢山しゃべりたいのだろうけど、
聞く相手の立場も考えてほどほどにね。

2007年03月02日(Fri)▲ページの先頭へ
白人、黒人、黄色人種

おとうさん、
世界にはどうして白人、黒人、黄色人種という具合に
みんな肌の色が違うの?

人間は神様によって造られたんだよ。

神様は、まず粘土をこねて人の形を作りました。
それをオーブンに入れて焼いていたんだ。
ところが火が強すぎて真っ黒焦げになってしまった。
これが黒人さ。

神様は、再び粘土をこねて人の形を作りました。
そしてオーブンに入れました。
今度は早くオーブンから取り出してしまったので、生焼けでした。
これが白人さ。

また、神様は粘土をこねて人の形を作りました。
そしてオーブンに入れました。
今度は慎重に時間を計って取り出しました。
丁度よい色に焼きあがっていました。
これが黄色人種さ。

2007年03月01日(Thu)▲ページの先頭へ
逃亡者

厳重な警戒で知られる刑務所から、
一人の囚人が脱走した。

それが夕方6時のテレビのニュースで報道された。

彼は森の中を見つからないように、
家に向って逃走した。

やっとのことで家に着いた。

そしてドアのベルを鳴らした。

「ピンポ〜ン♪」

家の中から妻が大急ぎで出て来た。

そして彼を怒鳴りつけた。

「脱走してから6時間も経っているのに、
 いったいどこをうろつき回っていたの!!」

「・・・」


さすがの逃亡者も、
奥さんからは逃げられないんですね・・・。

2007年02月28日(Wed)▲ページの先頭へ
信号無視

青空が広がる日曜日の午後、
トムとマイクは車でドライブに出かけた。

赤信号でもかまわず突っ走って行くトムが、
ある街に入ると、急にそわそわし始めた。

交差点に差し掛かるたびに、
青信号なのに一時停止して
左右をきょろきょろ見渡し、
それから発進するのである。

助手席に座っているマイクがイライラし始めた。

マイク:赤信号を平気で無視するお前が、
    青信号で止まるってどういうことなんだ?

 トム:この街には兄貴が住んでいてね・・・
    兄貴は赤信号でも無視して突っ走っていくから、
    出会わないかと気になってしょうがないのさ。

2007年02月27日(Tue)▲ページの先頭へ
格言

聖書:神は愛なり

実際:うちのかみさんは雷

教訓:結婚は忍耐なり

2007年02月26日(Mon)▲ページの先頭へ
神と犬

問い:

神が逆立ちすると犬になり、

犬が逆立ちすると神になるという。

その関係を述べよ。


答え:神(GOD)と犬(DOG)


今日から再び新しい一週間の始まり!

皆さんいってらっしゃ〜い。

2007年01月07日(Sun)▲ページの先頭へ
ワニのノシイカ

ワニは密林の川の中に生息し、
その目は鋭く、獲物を根って、
にらみをきかせている。

そして、水中をスーッと静かに泳ぎ、
獲物に近づくと、がぶっと噛み付く。

噛み付かれたら最後、
もう逃げることができない。

ある日、体長が5メートル以上もある大きなワニが
水面から目だけを出し、獲物を狙っていた。

川べりに水牛の群がたむろしている。

いるいる、きょうのご馳走・・・。

ワニはそーっと一頭の水牛に近づいて行った。

大きな口を開けて、
まさに噛み付こうとしたその瞬間、
水牛の群が一斉に川を渡ろうと、
ワニに向って突進してきた。

ワニは数百頭の水牛の群に踏みつけられ始めた。

イテテ!
ワニをノシイカにするつもりか!

ワニは命かながら、その場を急いで去って行った。

2006年12月17日(Sun)▲ページの先頭へ
大きなプレゼント

クリスマスイブの朝
三人の幼い姉妹が、
おじいちゃんの家に見舞いに訪れました。

おじいちゃんはベッドの上に起き上がり
ニコニコしながら言いました。

よく見舞いに来てくれたね。ありがとう。

私は大きなものが大好きなんだ。

この部屋に入る一番大きなものを
見つけてきた者に、
素敵なクリスマスプレゼントをあげよう。

期限は今夜8時だよ。

そう言って、おじいちゃんは少女たちに
それぞれ1万円手渡しました。

三人の姉妹は急いで商店街に飛び出し、
おじいちゃんのために
大きな物を探しました。

最初の少女は家具屋さんに入りました。
大きなテーブルが特別セールで
1万円で売られていました。

おじいちゃんは家具が大好きだから
これにしよう。

二番目の少女は風船屋さんに入りました。
風船を1万円分下さい。

三番目の少女は、適当なものを見つけることができず、
そうこうしているうちに太陽が沈み
すっかり周りが暗くなっていました。

もうすぐ8時、そろそろおじいちゃんのところに戻らなくては・・・

ふと道ばたを見ると、
見るからにみすぼらしい服装の少年がうずくまっていました。

どうしたの?

家では病気のおかあさんが寝込んでいるんだ。
今日の食べ物もないんだ。

気の毒に思った少女は、
おじいちゃんから預かった1万円を少年に渡しました。
これでおかあさんにおいしいものを買ってあげてね。

え、いいの?
こんなにたくさんもらって・・・ありがとう!

お返しといっても何もないのだけど・・・
そう言ってポケットから小さなマッチ箱を取り出し
少女に手渡しました。

さて夜の八時になり、三人の少女はおじいちゃんの家に集まりました。

どれどれお前達が見つけた一番大きなものを見せておくれ。

最初の少女のテーブルが部屋に運ばれてきました。

これは大きいテーブルだ、私の好みがよくわかったね。
よしよし・・・

二番目の少女は、風船を膨らませて、部屋一杯にしました。

うーん、確かににテーブルより大きいな。

おじいちゃんは3番目の少女に尋ねました。
おまえはどんなものを見つけてきたのかね?

三番目の少女がもじもじしていると、突然停電になり
部屋が真っ暗になりました。

三番目の少女は、ポケットからマッチ箱を取り出し、
マッチをすりました。

そうすると、マッチの灯りが部屋の隅々まで明るく照らし出しました。

うーん、お前のプレゼントが一番大きい!!

2006年06月01日(Thu)▲ページの先頭へ
お笑い米軍基地

テレビを見ていたら、
沖縄出身の若者達が、
沖縄にある米軍基地を題材にしての、
笑いを紹介していた。


このグループは東京で活躍している「お笑い米軍基地」


女装した男の天気予報官がステージに登場し、口を開いた。


「沖縄地方の天気予報をお知らせします。」


ステージの後のスクリーンに、
沖縄本島の地図と、お天気マークが大きく映し出された。


「降水確率はつぎのとおりです・・・」


「沖縄本島北部、米軍戦闘機 60%」


「沖縄国際大学、米軍ヘリコプター 90%」


2年前、沖縄本島北部の海上で、米軍機が墜落し、
また普天間基地に隣接している沖縄国際大学のキャンパス内に
米軍のヘリコプターが墜落し、真っ黒な煙と共に炎上した。


本土の新聞では報道されなかったかもしれないが、
沖縄の新聞には大きな写真と共に報道されたので、
この出来事は、沖縄では誰でも知っている。


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「お笑い米軍基地」

2006年04月22日(Sat)▲ページの先頭へ
志村ケンのアイーン

志村ケンさんは聖書学者?


彼がテレビ番組の中で「アイーン」という奇声を発し、
これを全国的に広めたことは有名。


さて、この「アイーン」は一体どこからやってきたのだろうか。


それはなんと聖書の中にあったのだ。


聖書の中に歴代史Iという書物がある。
第1章から27章まで42ページまで延々と人の名前が、書き連ねられている。


物語なら興味を持って読めるが、
単なる名前の羅列、それもカタカナなので、読んでいても面白くない。


それで、たいていの人はここを飛ばして次のところへ行ってしまう。
ところがここに宝が隠されていることをある人が発見した。


それは「ヤベツの祈り」と呼ばれていて、
これを祈ると、実際に願いが叶うというすごい力があり、
この祈りに関する書物が40年ほど前からすでにアメリカなどで書かれていた。


日本ではほんの4−5年前に「ヤベツの祈り」が紹介されるようになり、
何冊かの本が出されている。


このヤベツの祈りは4章に載っているが、
志村ケンさんの「アイーン」も同じ4章に載っている。


公認されている日本聖書教会の新改訳聖書632ページを見てみよう。


4章32節にこのように書いている。
また、彼らの村々は、エタム、「アイン」、リモン、トケン、アシャンの
五つの村であり・・・・。


志村ケンさん、テレビの番組の中では皆を笑わせているが、
実は隠れた聖書学者だったのだ。


本当かな?

2006年04月01日(Sat)▲ページの先頭へ
エプリルフールの歴史

4月一日はエイプリルフールの日。

嘘をついても赦されるということで、
うそをつきまくって周りを笑わせている人たちが、
たくさん居ることでしょう。

エープリルフールの習慣がどのようにできたのか、
はっきりはわからないものの、次のような説があります。

1582年、フランスで新しいカレンダーが
導入されることになりました。

新しいカレンダーはグレゴリアン・カレンダーと呼ばれています。

それまでのカレンダーでは、新年は4月1日から始まっていましたが、
新しいカレンダーでは、1月1日から新年が始まるようになりました。

そうは言っても当時はラジオもテレビもありません。

そういうわけで、新しいカレンダーが導入されても、
その習慣が人々の生活に浸透するまでには、
長い年月を必要としました。

新年が始まる日が移動したんだって?
そんなの嘘だろう?

こんなことがきっかけで、4月1日は、
ちょっと笑わせるウイットに富んだ嘘をついても良い日という習慣が出来上がり、
それがフランスだけでなく、イギリス、アメリカ、そして日本にまでも
広がるようになったのです。

2006年02月21日(Tue)▲ページの先頭へ
顔を洗うのはどちら(再挑戦!)

問:
それではもう一度チャンスをあげましょう・・・

二人の男の子が家の煙突を掃除した。
一人は顔が真っ黒になって煙突から降りてきた。
もう一人は顔に全く煤煙をつけず、きれいな顔で降りてきた。
さて、顔を洗うのはどちらか?


ははは、答はわかっているよ。
顔が汚れていない方の少年でしょう?

正解:
二人の子が同じ煙突を掃除しているのなら、
一人の顔がきれいで、もう一方が汚れているということはありえない。


◇◇子育て中の私にもできた、家でコツコツ高収入♪◇◇





顔を洗うのはどっち?

問:
二人の男の子が家の煙突を掃除した。
一人は顔が真っ黒になって煙突から降りてきた。
もう一人は顔に全く煤煙をつけず、きれいな顔で降りてきた。
さて、顔を洗うのはどちらか?

答:
顔が汚れている少年と思うだろう。
ところが違う。
顔が汚れている少年は相手を見て、
自分の顔は汚れていないと思うので洗わない。

顔が汚れていない少年は相手を見て、
自分の顔も汚れていると思い顔を洗うのである。


◇◇子育て中の私にもできた、家でコツコツ高収入♪◇◇






2006年02月20日(Mon)▲ページの先頭へ
神は何でも知っている♪

あるミッションスクールでの出来事・・・・

期末テストが近づいて、みんな試験の準備で忙しくている中、
ジョンはただ一人平気な顔して遊んでいた。

友だちが心配そうに尋ねた。
「ジョン、試験が近いのに遊んでいて大丈夫なのか?」

ジョンは答えた。
「大丈夫さ、僕には神様がついているからね。」
「聖書に書いてあるよ、求めよ、そうすれば与えられるってね。」
「祈れば神様が答を教えてくれさ。」

さて試験の日がやって来て、問題と答案用紙が配られた。
ジョンは、最初の問題に目を通した。全くわからない・・・。
次の問題に目を移した。これもわからない・・・。
次から次と問題を見ていったが、結局ひとつも答を書くことが出来なかった。

試験の制限時間が迫ろうとしていたそのとき、
ジョンの頭に一つのアイデアがひらめいた。
そして書いた。「神様は何でも知っている。」

さて、数日後、答案用紙が返ってきた。
そこには教授の字でこのようにかかれてあった。
「神様は100点、でもあなたは零点。」


◇◇子育て中の私にもできた、家でコツコツ高収入♪◇◇





2006年02月19日(Sun)▲ページの先頭へ
人種の違い?

おとうさん、世界にはどうして白人、黒人、黄色人種という具合に
肌の色が違うの?

人間は神様によって造られたんだよ。

神様は、まず粘土をこねて人の形を作りました。
それをオーブンに入れて焼いていたんだ。
ところが火が強すぎて真っ黒焦げになってしまった。
これが黒人さ。

神様は、再び粘土をこねて人の形を作りました。
そしてオーブンに入れました。
今度は早くオーブンから取り出してしまったので、生焼けでした。
これが白人さ。

また、神様は粘土をこねて人の形を造りました。
そしてオーブンに入れました。
今度は慎重に時間を計って取り出しました。
香ばしい色に焼きあがっていました。
これが黄色人種さ。


◇◇空いた時間を使って、家でコツコツ高収入♪◇◇





2006年02月12日(Sun)▲ページの先頭へ
ふたつのめがね

40歳を過ぎたばかりのある婦人が、最近新聞を読みにくいと感じていた。
もう老眼鏡を掛ける年になってしまったのだろうか・・・。
そう思いながらめがねやさんを訪れた。
お店のご主人らしき人がにこやかに応対に出た。
どのようなめがねをお探しですか?
近いものをよく見るためのものですか?
それとも遠くのものを見るためですか?

その婦人は尋ねた。それは老眼鏡ですか?
お店の人は答えた。
いやいや、老眼鏡とは70歳、80歳になってから掛けるものですよ。
あなたはまだまだお若い、老眼鏡を掛ける年齢ではありませんよ。

その婦人は気をよくして、近くを見るためのものと
遠くを見るための二つのめがねを購入し、喜んで帰っていった。


◇◇パソコン使って、家に居ながら通帳ザクザク♪◇◇





2006年01月18日(Wed)▲ページの先頭へ
定年退職後は・・・ゲートボール?

◇◇ボーナスカット、昇給なし、でも私にはこれがある♪◇◇

公園に行くとよく見かける光景。
お年寄りがゲートボールをしている。

体を動かすのは体に良いから・・・・。
毎日、毎日、やっていることはボールを打つだけ。
それで人生が充実しているのだろうか。

散歩で顔見知りになったお年寄りに聞いてみたところ、
こんな返事が返ってきた。
「これが、いまの私の仕事だから・・・。」

どんな生き方をしようとそれは本人の自由だけど、
こんな気の抜けた生き方はしたくない。

死ぬ直前まで、目標に向って全力で歩み続けたい。

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